ABOUT FLOOR COATING

フロアコーティングのメリットと役割

MERITフロアコーティングのメリット

お家のこんな悩み、
フロアコーティング
で解決!

  • 床の傷が気になる
  • 床の汚れを楽に落としたい
  • アルコールで除菌したい
  • ワックス掛けが面倒
  • 床が滑りやすく転倒が怖い

MERIT01

普段のお掃除が劇的にラクに!

食べ物の汚れや油汚れ・水垢、ペットのオシッコなどのなかなか落ちない頑固な汚れにお困りではないでしょうか。
フロアコーティングは、専用の薬剤を塗布し、皮膜で床材をコーティングしますので、汚れが付きにくく落としやすい性質があります。床材の表面がコーティングされているため、汚れが浸透せずお掃除が劇的に楽になります。普段のお掃除にお困りの方は特におすすめです。

MERIT02

家具などの傷から床材を守る

せっかくの夢のマイホーム。できることなら長くキレイに使いたいところですね。フロアコーティングは皮膜が硬く、耐久性が強いため、一度の施工で長期間フローリングを傷から守ります。ダイニングテーブルや椅子による床材の傷などは、放っておくと深刻な問題にも。また、今後ご自分の家を売却することも考慮すると、資産価値の維持という観点からもフロアコーティングは有効です。

MERIT03

一度の施工で長期間保護

昔から床のメンテナンスとして使われてきたワックスは、半年ほどでの塗り替えが必要でした。フロアコーティングはワックスに比べると耐久年数が長く、一度施工すると10年以上もつこともメリットの一つ。種類によっては20年の耐久年数をもつコーティングもございます。初期施工費用はワックスに比べ割高ですが、耐久年数を考えると割安と言えます。

MERIT04

アルコール除菌で床を衛生的に

フロアコーティングは耐薬品性が高いので、アルコール除菌や消毒液などでお手入れすることが可能で、衛生面を保つことができます。ペットのオシッコなどで床が汚れた際に仕上げとして、除菌できるのは大きなメリットです。いつまでもキレイで清潔な室内を保ち、気持ち良い生活を。

TYPE & PRICEフロアコーティングの種類と価格

総合評価

費用

耐薬品性

耐久性

乾燥時間

コーティングの種類によって、メリット・デメリットがあります。
正しい情報をお伝えし、お客様に最適なコーティングをご提案します。

※スモールLaboの液剤評価です。※ツヤ感はすべて選択可能です。

床おもいウレタンタイプ

  • 家具などによる傷防止に有効
  • 比較的安価に施工したい方

ウレタンコーティングは総合的にみて、機能面と費用のバランスが良いのが特徴です。普段の生活では困ることはなく、家具や傷防止など、基本的な機能性はクリアしています。

一般的なLDK14帖~20帖の場合

11.5万円~16.5万円

(税込12.65万円〜18.15万円)

耐用年数:10年~15年

1年あたり約1万円

床おもいNEOガラスタイプ

  • 素材を生かしたツヤ無しもOK
  • 耐久性が高く長持ち

ガラスコーティングは、最も耐久性が高く、耐久性も長いフロアコーティングです。皮膜が薄いため、自然な仕上がりが特徴です。機能性が高いため、他のコーティングに比べると費用がやや高めです。

一般的なLDK14帖~20帖の場合

15.3万円~21.88万円

(税込16.83万円〜24.068万円)

耐用年数:20年

1年あたり約1万円

床おもいZ無垢タイプ

  • 無垢材の風合いをそのままに
  • 劣化を防ぎお手入れもカンタン

元々柔らかい素材の無垢材のフローリングは、傷つきやすい特徴があります。無垢材の風合いを残しつつ、汚れや傷から床材を守りたい方におすすめです。また、無垢材は滑りやすい素材のため、フロアコーティングを施工することで滑り止め防止にも役立ちます。

一般的なLDK14帖~20帖の場合

11.5万円~16.5万円

(税込12.65万円〜18.15万円)

耐用年数:5年

1年あたり約2.5万円

フロアコーティングは床だけではなく、
水回りへの施工もおすすめです。

キッチン

お風呂

洗面台

水回りは水垢や油汚れが気になる箇所です。
水回り専用のコーティングを施工すると、表面をコーティングしますので、
汚れが落ちやすく、水垢や油汚れなどが付きにくくなります。
コーティングの効果を一番感じられる箇所です。

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